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買って間違いなし!ファクトリエのマストバイ
ファクトリエは12周年を迎えました
創業当初、最初に提携してくださったのが地元熊本のシャツ工場「HITOYOSHI」さんでした。今回12周年として特別な刺繍入りの限定シャツを作ってくださり、腕を通した瞬間に背筋が伸びます。
さて13年目のテーマは「クラフテッドでサスティナブルなものづくり」です。メイドインジャパンが減少する中、日本の技術を最大限に活かし、最高のクラフトマンシップを追求する。また私たちが成長すればするほど、社会が良くなる。そんなブランドを目指してまいります。今後ともよろしくお願い致します。
Story
作り手と使い手を結ぶ
着ていて褒められた時?
大事なシーンで力になってくれた時?
そもそも、服を作ってくれた人に感謝すること自体、あまりないのではないでしょうか。
美味しいごはんを作ってくれた人、お茶を淹れてくれた人には感謝しやすい。
でも服はそうじゃない。
それは、自分から遠く離れたところで作られているから。
存在が身近に感じられて、初めて感謝したくなる。
だからこそ、作り手の顔が見えるファクトリエの服には感謝が宿る。
作り手と使い手の新たな関係性を見つけるべく、
2つの工場と、ご愛用のお客様にインタビューを実施しました。
Factory
想い・品質・技術を結集
ファクトリエは、見延さんの日本のものづくりのへの想いに共感し、2019年ごろから親交を深めてきました。
2023年春、見延さんからの「移動着として愛用しているエアーブルゾンのカスタマイズと自分にマッチしたトレーニングウェアが欲しい」。
そんな相談がきっかけとなり、彼の地元・福井のスポーツウェア工場・アタゴさん×見延さん×ファクトリエによる「地元創生プロジェクト」がスタート。
トレーニングウェアの他、見延さんが移動着として使用するエアージャケット等のウェアについて、ディティールの改良を加え、見延さん専用ウェアを3者共同で開発しました。
「日本のものづくりを通して、スポーツ選手を応援したい」という、ファクトリエ創業当時からの想い。
12周年という節目は、そんな願いが叶ったとても大切な年になりました。
※写真左からファクトリエ山田、見延選手、アタゴ・愛宕さん
感謝を込めて
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