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今年の冬のコート選び
「軽やかさ」がポイント
「今年はアウター選びが難しい!」
私以外にもそう思っている方はとても多いです。
そこで今日は
「今年の冬のコート選び」
について語りたいと思います。
本当に震えるほど寒い日は
バシッと「ダウン」
そんなときは言わずもがな「ダウン」。
ダウンの暖かさで十分なので、内側は薄着。
きれいめコーデを意識しつつも、
真の極寒の前では、ファッションよりも防寒です。
本格ダウンを多数ご用意。
■登山レベルの800フィルパワーで圧倒的な暖かさ
■無駄をそぎ落としたシンプルなダウン
■プロ仕様ダウンも
極寒日にまだ備えられていない方は、ぜひダウンも要チェックです。
暖冬で“中途半端な寒さ”
そんな冬にはこのコート
朝昼夜の寒暖差もとても大きいです。
そんなときにダウンを着ると、体温調節が難しくなり、風邪をひいてしまう恐れがあります。
軽やかなコートを選ぼう
中にニットなど保温性のある服を着て、上から「軽やかなコート」を羽織るスタイル。
「軽やか=軽い」ではありません。
「快適性」や「リラックス感に優れたもの」ということ。
しかし、大人っぽさがしっかり漂う上品なスタイルに欠かせないのが
天然繊維の「ウール」です。
ウールが少しでもブレンドされているコートであれば、軽やかさに加えて高級感がぐっと高まります。
ウールジャージーチェスターは第1候補
■フランネルのウール感がとても上品(ウール94%!)
■ジャージーだから伸縮性抜群で、重ね着もラクチン
■ロングカーディガンのような軽い着心地(肩パット無し)
■スビン綿の微起毛タートルネック/ネイビー
■ウールバランサーキュラージャケット/ウォッシャブル/ネイビー
ウールジャケットの相性も抜群で、暖かみのあるルックスがとても良い感じ。
きれいめ見えのポイントは
「ラペル」「襟」があるコート
チェスターコートのように、
「ラペル」や「襟」があるかないかで、大きく印象は変わります。
こちらの「キルティングジャケット」はナイロン生地ですが、
「コーデュロイ生地の襟」が付いているのがポイント。
高級レストランのドレスコードが襟付のシャツであるように、
襟が付いている、付いていないは見た目の印象をガラッと変えます。
「軽量なのに暖かい」というのが特徴。
ニットなどを重ね着してもごわつかず腕を動かしやすいですよ。
ぜひ参考にしてみてくださいね。
それでは。
小林